
就活情報が多すぎて動けない人へ
やることを、
ひとつに減らす。
選択肢を増やすサービスは、もう足りています。ここは、いまのあなたが次にやる一手だけを出す場所です。
- 5分で終わる診断から
- 登録1分・無料
- パスワード不要
次の一手を見つける
メールアドレスだけで始められます
- 5分
- 最初の一歩にかかる時間
- 1つ
- 一度に出す「次の一手」
- 0円
- 登録も利用もずっと無料
PROBLEM
就活がしんどいのは、
やる気の問題じゃない。

- ナビに登録したら、毎日100件のメールが届くようになった
- 自己分析シートを埋めたのに、面接で何を話せばいいか分からない
- やることリストは長いのに、どれも終わった気がしない
足りないのは情報量じゃなく、順番です。
SOLUTION
迷う時間を、進む時間に変える
01
選ばなくていい
64個の選択肢から選ばせません。答えた内容に合わせて、次にやる一手だけを出します。
02
書いたら、資産になる
埋めた内容はそのまま残ります。面接前に開けば、話すことが揃っている状態から始められます。
03
進んだ分だけ、見える
頑張った感覚ではなく、積み上がった量で確認できます。止まっている場所もすぐ分かります。
CONTENTS
まずは、5分の診断から
答えるだけで、次にやることが決まります。

5分から
答えるだけで、自分の輪郭が出る
4つの角度から、あなたの傾向を言葉にします。面接で「あなたはどんな人ですか」に詰まらなくなります。
- どんな組織なら力を出せるか
- どんな仕事に興味が向くか
- 働くうえで何を手放したくないか

工程どおりに書くだけ
そのまま面接で使える形にする
空欄を埋めていくと、バラバラの経験が「話せる一本の軸」になります。考え方は教わらず、手が動きます。
- 毎回変わるガクチカを、一本に決める
- 譲れない条件と妥協点を切り分ける
- 模擬面接で、話せたかを記録する
ナビサイトでも、エージェントでもありません
求人は送りません。担当者もつきません。やるのはひとつだけ —— あなたがいま何をやるべきかを決めて、書いたものを残すこと。企業と会うのは、話せる状態になってからで間に合います。
RESULT
準備が済めば、面接は「話すだけ」になる
書いたものが残っているから、思い出しながら話さなくて済みます。

HOW IT WORKS
はじめかた
- 1
5分の診断に答える
選択肢を選んでいくだけ。準備は要りません。
- 2
出てきた一手をやる
空欄を埋めるだけ。途中でやめても消えません。
- 3
次の一手を受け取る
やった内容から、次にやることが決まります。
